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思考志向 - シコウシコウ

心が折れそうに辛いとき。一歩前へ踏み出し紡がれた、今へ続くストーリー

私には、許しきれない人がいます。

その感情は、心の奥にずっと染み付いていて、どうしても拭いきれないのです。



私は演奏家でした。以前打ち明けたように、ある日突然、「フォーカル・ジストニア」という病気にかかりました。手首は勝手に反り返り、指先の繊細な動きも出来ない。脳からの信号がうまく伝わらないのです。

医師から受けた説明は、「この病気とは一生付き合っていくことになる可能性が高い」でした。

プロとしてようやく駈け出し、進もうとしていた道が突然閉ざされかけている。診断後まもなく、私は鬱病にかかりました。それでも、諦めきれなかったんです。

自分の病気以上に、大きな問題

私には当時、一緒に活動するメンバーがいました。いわゆる「バンド」です。自分さえしっかりすれば、大丈夫。続けられる。そう思い、あらゆる対策を試みました。手首が勝手に反り返るなら、固定させる。それで音の”しなり”がなくなってしまうなら、逆手で奏でる。

脳信号を強引に矯正する「動きへの制限」は、時に目眩を起こし、意識を失うこともありました。関係者からの気遣いも当時の私にとっては辛く、”音”に対するプライドも捨てきれなかった。苦悩の日々が続きました。

それでも、活動は続けることが出来たのです。それは、症状が改善される傾向が無い中でも、苦しい中でも、大きな喜びでした。

でも個人の努力ではどうしても解決できなかった、別の問題があったんです。

崩れていく信頼関係

それは、ある二人のメンバー間での確執です。

私を含む他のメンバーは、毎日のように勃発する、二人の衝突への対応が求められました。夜通し行われるスタジオリハーサルの度、ライブの度、遠征の度。毎回のように、何時間も、うまく事を収めるために、全員で話し合うのです。

夜に行われたライブの後、疲労感に包まれたなかで朝まで話し合っていたこともしばしば。マネージャーさんが居合わせてくれることもありましたが、それぞれの「価値観の違い」はどうしても認められない。会議はいつも平行線を辿ります。さらには普段の振る舞いや「あの時はこういっただろう」という話も絡まってくるのでいつまでたっても収集がつかない。

結果、お互いが干渉するラインの”決まりごと”を作っていくしか無い状態になります。決まりごとはどんどん増えていきました。「例えばこう言われたときは、もう少し冷静に、相手の気持ちも考えて、こんなニュアンスでコメントし合うように」といった具合にまで…。

「コドモか!この超ローカルな法律、第何条まで作られるんや・・・もー覚えてられへんわ!」
・・・というのが、他メンバー一同の正直なところでした。当時、私を含めまだ学生だったメンバーもいたんですがそれにしても…今考えても異常な話です。

そのうち、かたわれが「彼とは一緒に演奏する気になれない」という理由で、ライブ直前までボイコットする事件も起こり、事態は深刻化していきます。本人は本人で辛かったんでしょうが、もちろんサラリーをいただいて活動しているプロであり、そんなエゴが許されるはずもありません。我々も必然的に巻き込まれる大問題です。

許せない気持ちを抱えながらも怒りを抑え、そのボイコット行為がなんの解決にもならないことを伝え、なんとか演奏してもらう。次第に、影で愚痴をこぼし、派閥を作ることで「味方」をつけるメンバーも出てくる。無意識的なものかどうかは分かりませんが、当時の状況に対する不安からの行為でしょう。

周囲から受けるような高まる期待とは裏腹に、内部ではどんどん崩れていくものがありました。

崩れていく心、消えない確執

脳からの信号異常で理想の演奏ができないという、目眩やプライドとの闘い。それに加え、責任のある立場からメンバーをうまくまとめきれない不甲斐なさ。全員でまっすぐ同じ方向に向かっていくための打開策が無い現状。どんどん溜まり続けるストレスと、失っていく自信。

「なんだこれ…こんなの、全く求めていたものじゃない。」

少し改善傾向のあった鬱の影は再び、じわじわと表面化していきました。

私はもともと、人前で話すのが得意でした。目立つのが大好きでした。
でもその頃にはもう…人が変わっていました。

事務所で行われた楽しいはずの打ち上げの場。代表して豊富を話すシチュエーション。…心に浮かぶことを言えない。むしろ、何も浮かばない。淡白に、キレイ事を並べることしか出来ない。

はたから見れば、「エラい真面目なヤツなんだな」「意外と内気なコ?」「緊張してんのかな」なんて思われてたぐらいでしょう。でも私の中ではそんな簡単なことで片付けられることじゃない。収録やインタビューでも同じ状態に陥る。信じられなかった。自分への嫌気は高まるばかり。そしてその症状はエスカレートしていき…

気づけば、大勢の前はおろか、1対1でも、まともに会話ができなくなっていました。

心の許せる、親しい人といても同じ。繰り返される、確執問題。


じきに私は、”タガ”が外れたかのように爆発。メンバー間でも、汚い言葉を連発するようになっていました。この出来事は今思い出しても、メンバー間を繋げていた、残り少ない糸の大事な一本を、バッサリ切ったんだと思います。そして一時、確執の矛先は全員から私に向かいます。

その仕打ちにさえ嫌気がさしていましたが…..それでも私は続けたかった。大好きな演奏を、大好きだったはずの…メンバーと続けたかった。依然として続くメンバー間の確執を放っておくことも出来なかった。当人たちから感謝の言葉をもらうこともあり、救われることもあった。「きっといつか今を笑い話にできる」。それでも・・・事態が収まることは、なかったのです。

最悪の結末と、脱力感

最終的に、メンバーの派閥は二手に完全分断。片側の派閥となった二人が「別活動を始めたい」、というところまで進んでしまった。一般的にもよく耳にする話です。

ただどうしても許せなかったのが、その告白の中心人物となっているのが「日々フォローし続けていた、確執問題の張本人の一人」だったことです。

もはや怒りを通り越して、脱力感。悲しみと軽蔑の心で溢れました。

それでも一度、冷静に。プライドを捨てずに伝えなかったら、きっと後悔する。今後の可能性のこと、ファンや関係者への恩返しのこと、裏切り行為となること、もはや自分たちだけでなく、その家族も巻き込むことになるという、事の重大さ。「このメンバーで続ける」ことへの想い。日をまたいで、どんなに伝えても、彼の意志を変えることは、できませんでした。

「別活動したい旨の告白」があった時、気まずさいっぱいな雰囲気で言葉数も少なかったもう一人にいたっては、何度コンタクトをとろうとしても、最後まで電話に出ることはありませんでした。個人的な意見交換が必要とされる対話の機会からは「逃げ」たかったんでしょう。

自己嫌悪、怒りの末に悟ったもの

あの頃は、なぜ自分も一緒に爆発してしまったんだろう、もっと何かできることがあったはずだ、もしかすると今からだって…そんな考えを巡らせては、これ以上は何もできないという自己嫌悪に陥っていました。そんな思いも空しく、その後、程なく解散が決定。

そのころ既に学生を卒業していた私は、急に社会に放り出された感覚になりました。自分はいったい…これからどうしていけばいいんだろう

しばらくすると、自己嫌悪の思いはやがて怒りへと変わっていきました。

「どうしてこんなことになるんだ?自分はできること、やるべきことを懸命にやってきたじゃないか。なぜこんな仕打ちを受けなければならない?ここまで築き上げるまでの自分の努力、時間はなんだった?」

自分本位な怒りですが、その時は、抑えることができませんでした。

その怒りもやがて疲労となり、自分の中である結論に達します。

他人に影響されるような人生なんて危うい」。

放り出された現状、踏み出した一歩

その後私は、懇意にさせて頂いていたディレクターさんに東京での活動を提案されました。日本の音楽シーンにおける歴史に数々の功績を残してきた方。その話は説得力のあるものでした。が…

関西から東京へ、自分の活動拠点を移すこと。それは、出会った音楽仲間たちの多くから離れること。イチから独りでやっていくこと。今後の人生を大きく左右することを意味していました。

私は、自分の気持ちを見つめ直しました。本当は、不安でいっぱいだったからです。一番の不安要素はもちろん、フォーカル・ジストニアを抱えた体と、鬱やトラウマを抱えてしまった心です。こんな状態でやっていけるんだろうか?それでも…

自分の意思に反して断たれてしまった道。なかば社会からも放り出されてしまった現状。心の状態。このままでは何も変わらない。こんな状態から道を切り開いていくには、何かを大きく変えないといけない。そう自分に言い聞かせ、移住を決めたのです。

移住だけでは変わらない想い。「次のフィールドへ」

移住だけでも大変。環境も一変。今まで活動していた中で知り合った、決して多くはない知り合いをツテに、しばらくはサポートプレイヤーとして活動しました。その中では正規のメンバーとして誘ってもらえることもありましたが私はもう「その気になれる」ことはありませんでした。

第一線で活躍中の友人から、紹介のセッティングなどもしてもらえました。運はとても良かった。でもその頃・・・私は「誰かと組んで、または誰かに雇ってもらって演奏をする」機会を目前にすると、定期的な動悸に襲われるようになっており、心は重たく、正常に機能しているとは言えない状態になっていました。

もちろん、後にまたしっかり病院へ通い、そんな不安定すぎる心は改善していくことになるんですが、「独りで出来る仕事を考えないといけない」ことを改めて悟ったんです。

他人に影響されるような人生なんて危うい」。移住するだけで同じことを繰り返していても、あの想いはきっと変わらない。次のフィールドに一歩進まないといけない。

興味のあったもの。手を出しやすかったもの。

その後、レコーディング・ミキシングエンジニアさんを紹介してもらい、仕事が終わってから必要機材を台車に載せ、電車に乗って訪れ、レクチャーを受けては終電で帰る、という日々を送るようになります。

※ 主に録音や整音をする職業。音に質感や空間を付加し、世界観を出す

私は、エンジニアになろうとは思っていませんでした。エンジニアもとても厳しい世界ですし、10代から下積みを重ねるような専門的な職業です。そしてなにより、その作業にだけ没頭できる気はしませんでした。ただ興味があった。何かの可能性を感じたんです。

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関西で活動していた時に、メンバー内でデモレコーディングやデモアレンジ、そして俗に「ウチコミ」と呼ばれる作業を担当していたことも大きかった。その時の自分にとっては、すぐ隣のフィールドに感じられ、手を出しやすかったんです

※ 生演奏の音ではなく、シミュレートされた音色を使い、コンピューター内で組み立てること

それまでは、レコーディングといってもただ演奏していただけ。音源となるまでの過程や処理などに、あまりにも無知だったことに気付かされました。そして音源は、エンジニアの表現力も大きく関係していることを痛感したのです。

すべてが繋がり、動きはじめる

その後も必死に勉強しているうちに、知り合いから依頼を受けるようになり、やがて少しずつ、事務所からの依頼が来るようになります。そして相性のいいパートナーとも出会い、「楽曲制作・アレンジからスタートし、CDや配信データの納品まで仕上げる」ことができるようになったのです。

WEBでデータをやり取りするだけで済むので、作業自体は独りで出来ます。そして何より、「自分だけで出来る仕事」を作れたことが、私にとってはこの上ない進歩でした。

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結果的に、演奏をしていた経験も活かされることになりました。

「ウチコミ」の際のフィールや、音の質感・世界観を創る作業は意外と入りやすく、【制作やアレンジからディレクションを経て、音源完成まで持っていける】という総合的なスキルが、結果的に強みとなった。演奏者の気持ちや、表現したいだろう雰囲気もとてもよく分かる。なんなら自分の演奏を自分で録音して使いまわすことも出来るわけです。

そして今では、アーティストの楽曲だけでなく、TV放送やDVDのBGM、ゲーム音楽なども担当するようになれたのです。

「許そうとすること」よりも大切なこと

独りでの活動を始め、しばらくした時。別活動を始めたあの二人のメンバーの話が伝わってきました。二人は、その後まもなく活動を辞め、どこかの一般職に就いた、という話でした。

そのときはもう・・怒り、悲しみ、・・・・なんとも言えない感情が一気に込み上げ、もう悔しくて悔しくて、声をあげて泣きました。別の道でも一緒に進んでいるという感情、どこかで応援している感情が、心の片隅にあったことを自覚した瞬間でもありました。それが原動力にもなっていたんです。

私は今でも、心からは彼らを許すことが出来ていません。でも、彼らには彼らなりの思いがあるでしょう。もしかすると、この気持ちはお互い様なのかもしれない。そうだとしてもそれはしょうがないことです。

いつか許し合えるかもしれないこと、笑い話にして会う日がくるかもしれないこと、それはひとつの”可能性”としてだけ置いておく。いつまでたっても、なかなか解消出来ない感情もあるんです。自分に嘘をついて、心をすり減らして、許そうとする必要は無いでしょう。

むしろそんな「解消出来ないこと」に振り回される必要なんかきっと無くて…一歩前へ踏み出し続けることのほうが、ずっと大切に思えます。いま許せないことも、いつの日か許せたことも、紡がれていく「自分のストーリー」の一部にすぎないですから。

希望をもち、踏み出すことで紡がれるストーリー

不本意ながらも、道を断たれたあの時。その瞬間には、私はまだ、その経験にまったく意味を見出せませんでした。ただただ辛くて、どうしようもなかった。それでも一歩前へ、次のフィールドへ踏み出してみたこと。その一歩が結果的に、形は変われど、次の活動フィールドへ活かされていったこと。その一連の経験すべてに大きな価値がありました。

いくつになっても私たちは、「見えない未来に希望をもつこと」には恐怖を感じて、立ち止まってしまいがちです。希望をもてば、諦めや失望がその先に見え隠れするからですよね。そして、自分のフィールドを広げる限界ラインを引いてしまえば、その瞬間は楽になるからです。

経験の意味は後からでも見出すことが出来る。もちろん私も、現在進行形。私のストーリーはまだまだずっと、続いています。ストーリーは、希望をもって、一歩前へ踏み出せば、意味をもって紡いでいけるんだと信じています。

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